(出典 www.sanspo.com)



1 砂漠のマスカレード ★ :2021/04/08(木) 06:18:52.20

◆ 4番の一打とバックの好守に助けられる

 ツインズの前田健太投手が6日(日本時間7日)、敵地でのタイガース戦に先発登板。6回を投げて75球、7安打1四球で2失点という結果で今季初白星を手にした。

 前田は初回、先頭打者を3球三振に斬ってとると、続く2番打者にはヒットを許したが、後続を難なく抑えた。しかし2回は、三振と安打という同じ展開から、今度は7番・バドゥーに三塁打を打たれて失点。さらに四球を与えて一死一、三塁とピンチは続いたが、9番レイエスの強烈なピッチャー返しを前田が好捕し、飛び出したサードランナーを見逃さず併殺に仕留めた。

 すると3回、4回はいずれも三者凡退。5回には味方打線が1点を奪って試合を振り出しに戻したが、迎えた5回にソロを被弾。再び勝ち越しを許す展開となるも、直後の6回表に連打から好機を作って、4番・ポランコの2点適時二塁打でリードを奪った。

 ところが、その裏に今度は前田が大きなピンチを背負う。この回の先頭、W・カストロがヒットで出塁すると、続くミゲル・カブレラの鋭い打球に飛びついた左翼手・バドゥーが捕球できずボールはフェンスまで到達。一塁走者のカストロが一気にホームを狙ったが、中継に入った遊撃手・シモンズがホームへ素晴らしい返球を見せ、間一髪のところでアウトにした。

 さらに四球とヒットで一死満塁とピンチは続き、6番・スクープの右飛で三塁走者のM・カブレラがホームを狙ったが、これをホームでアウトにするなど、バックの好守にも助けられ、勝利投手の権利を持ったまま6回を投げ切ることに成功した。その後は、7回をロブレス、8回と9回の2イニングをコロメが締め、チームは3-2で勝利。前田にも嬉しい今季初白星がついている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/0969db973f36a1c26867a4a702080e4f8a169878
4/8(木) 5:10配信

https://baseball.yahoo.co.jp/live/mlb/game/table/?id=2021040803
試合スコア





3 名無しさん@恐縮です :2021/04/08(木) 06:26:34.45

大谷とかいうエセとは段違いだなマエケンは


4 名無しさん@恐縮です :2021/04/08(木) 06:26:42.83

大瀬良がメジャーに移籍する頃、
マエケンが広島に男気復帰。


5 名無しさん@恐縮です :2021/04/08(木) 06:29:14.91

これが本当のバックドアってかwww


6 名無しさん@恐縮です :2021/04/08(木) 06:32:54.07

マーくんとどこで差がついた


7 名無しさん@恐縮です :2021/04/08(木) 06:35:10.18

あらら、9時からの楽しみが…


8 名無しさん@恐縮です :2021/04/08(木) 06:46:08.33

なんか知らんが勝ち運あるなマエケンは
同じような内容でも勝ちがつかないダルと違って


9 名無しさん@恐縮です :2021/04/08(木) 07:08:50.90

勝利数と防御率ってどっち大事?
20勝3敗 防御率5.00
3勝20敗 防御率1.00

どっちが評価されるかな